エッチする場所を探して人の家をホテル代わりに

※前回の続きではありません。

リカちゃんにエッチしているところを見られてから、ジョーはいろいろと考えたらしい

あれ以降も相変わらず毎日のようにジョーの家でエッチはしていたけど、

2人ともリカちゃんに申し訳ない気持ちがどこかにあってイマイチ燃えない。。

 

そんななか、学校が終わるとジョーからメールが来ていた

「今日はいい場所借りたから、駅で待ってて」

良い場所?と思いながら駅でジョーを待っていると

ジョーがいつも通りの制服姿で現れた。

「よし、行こう!!」

とさわやかに言うジョーに

「どこを借りたの?」と聞くと

「先輩の家だよ」と軽く言われた

まじかよーーーーーーーと思ったけれど、おとなしくついていった

 

「ピンポーーーーーーーン」とチャイムを押すと

「はい」と背の高い男の人が出てきた

この人はジョーの高校の先輩の宮崎君、その年高校を卒業して一人暮らしを始めていた

リカちゃんにエッチしてるところを見られたって話をしたら、

「俺の家使っていいよ」って言ってくれたらしい、夕方からはバイトに行っちゃうから自由に使っていいと

 

その日も挨拶を済ませると、宮崎君はバイトに行ってしまった。

 

宮崎君の家に2人きりになったジョーと私

やることは1つしかない

ジョーが宮崎君のベットの上に座ると、私をまたがらせるように自分の上に座らせた

「これまた罪悪感」といいつつも

「ちゅっちゅ、、」とキスをしながら

ジョーは制服のスカートをめくり、太ももからパンツの中へと手を入れてくる

「マジで濡れやすすぎ、まだちゅーしかしてないのにびちょびちょだよ?」

と言われて私は顔を赤らめる

「パンツがかわいそうだから脱がしてあげる」と言いながら

ジョーは素早く私のパンツを脱がせた

私のびちょびちょのおまんこの前にあるジョーの物もすでに大きくなっていて

まだズボンを履いているジョーの上に座っているので私のラブジュースがぴったっとズボンにつく

「付いちゃうから脱いで」とお願いしてジョーにもズボンを脱いでもらった

またジョーにまたがると、ジョーのパンツの上からびちょびちょの私のあそこをこすりつける

「やめろよ」と言いながらもうれしそうなジョー

キスをしながら私のブラウスのボタンを開けて胸を揉んでくる

「あ、、」と私も声が漏れてしまう

ブラジャーもいつの間にか外され、裸になった私はベットに倒される

「今日は思いっきり声出していいんだよ」とジョーに言われる

我慢できなくなったのか早速ジョーの物が私に入ってくる

「あぁぁぁ!!!」と思わず叫んでしまった

ジョーもかなり興奮しているのか、ピストンは初めから激しく

かなり早い段階で「あぁ、、イッちゃうイッちゃうーーーーーーー」

と私はイってしまった

それでもジョーは容赦なく私の奥を突き続け

私は何度もイかされ

「俺もイッちゃう、、、、やばい気持ちい、、」

とジョーが私でイってくれた

 

やっと「あんあん」声を出しながらエッチすることが出来た

人の家ってこともありかなり興奮した

それから宮崎君の家を使わせていただく日々が続くのだった